社員は育たず、高齢化に苦しみ、
廃業への道を突き進んでいた
田舎の超ブラック企業が、たった半年で
会社を活性化させ、ホワイト企業に
変えた、その秘密とは?

社長ちょっとお時間良いですか」

グラフィックス 1

その言葉を聞いた瞬間、イヤな予感がした。
案の定、右腕の幹部社員が退職届を
出してきたのが今から4年前の冬。

時間をかけて説得したものの
1ヶ月後には会社を辞めていってしまった。

20年以上、苦楽を共にしてきた幹部の退職。
しばらく立ち直ることができなかった。
無題2
しかし、その後、さらにショックなことが
立て続けに起こった。

契約予定のお客様が続々とキャンセルなり、
何の不満もなく働いていた女性社員が
家庭の事情で、急に退職したいと言ってきた。

そして、それから半年後、
その2人が私の地元で、
ライバル店として起業したのだ。

「あ、またか・・・・。」

精神崩壊寸前

長年、地域NO.1店だった
私の会社エルハウスが、
2年前、過去最低の売上になった。

エルハウスは、地元の長野では、
行列のできる工務店と呼ばれ、
全国各地の工務店から手本とされる
超繁盛店だった。

そして、その話を聞きつけた一部上場企業から、
業務提携を持ち掛けられ、私のノウハウは全国各地の
300を超える住宅会社に取り入れられた。

その後、住宅だけではなく、
インターネットビジネスにも乗り出し、
多角化で業績を伸ばしていた中での、
まさかの裏切り。

しかし、思い返せば、創業以来の20年間は、
社員の背信行為の連続だった。

ある幹部は、1億円以上を横領し、裁判で罵り合いに。
そして、ライバル店として独立した社員は、1人、2人ではない。
事業拡大のため、10人以上採用した新卒は
誰一人残らず退職していった。

そして、中途の社員は何年たっても、成長せず
いつまでも新入社員のような
振る舞いをしていた。

順調な業績とは裏腹に、
人の苦労は絶えなかった。

私は逮捕されてもおかしくなかった

私は経営者というよりもマーケッターなので
お客さんを集めたり、売上げを上げることは
誰よりも得意だ。

しかし、人を育てる、組織を強化する
ということに関しては、常に苦手意識を持っていた。

正直、私が良い雇用主かというと、
全くそうではない。

むしろ、従業員との関係は、
今話題の電通と似たり寄ったりだ。

社員を駒のように使い、無理難題を押し付ける。

サービス残業は当たり前。
「休みたかったら、辞めろ」が社訓の
まさに超ブラック企業。

ブラック経営者 vs. ブラック社員

そして、そんな社長の下で働く社員は
私以上のブラック社員ばかり。

どれだけ手を抜けるか、楽できるか。
それしか考えていない。

上司に盾つき、リスクも取らないくせに、
文句ばかり言う。

営業マンは目標を達しようとは、これっぽっちも考えず、
「営業に行ってきます」と外出し、1日中車の中で寝ていた。

可愛い事務員が入れば、すぐに手を出し、
下請けからお金をせびる社員もいた。
まさにブラック社員製造工場。

しかし、そんな社員にも、毎年、数百万円の
お金を使い、研修を受けさせ、どうにか再生しようと
試みたが、まったく改善せず、

いつしか、
「ダメ社員には、教育なんて必要ない」
と考えるようになっていた。

優秀な社員はすぐに独立し、
ダメな社員はずっとダメなまま。

常に疑心暗鬼で、誰も信用せず
自分でほとんどの仕事をこなす日々。

そのため、休むことはできず、人相は悪くなり、
社員には嫌われ、会社だけではなく
夫婦間にも亀裂が入ってしまった。

まさに負のスパイラル

こんなことなら1人で仕事をしていたほうが
どんなに楽か・・・

一人残らず解雇してやる。
毎日そんな衝動にかられていた。

しかし、全国各地から、毎日のように
私のノウハウが欲しいという連絡が入る。

その人たちへ最高のノウハウを提供するという
私のミッションを考えると、
どうしても1人仕事では無理があった。

チームの力で何倍もの情報を提供したい。
しかし、その時は、もう限界が近づいていた…

質問しただけで社員が変わる?

そんな悩みを抱えている時、
アメリカの師匠に

「平さん、それだったら、
これから言う4つの質問を毎日社員に
書かせてください。

そうすれば、全ての問題が解決しますよ。」

という教えを受けた。

「質問しただけで社員が変わるわけがない」
正直、その時、師匠の言葉を信じることはできなかった。

しかし、八方ふさがりの私には
それ以外の道はない。

半信半疑のまま、その4つの質問を
社員に書かせることにした。

その4つの質問とは、これだ。

当事者意識を持たない、いるだけ社員が、
自分の事のように会社の事を考えるようになった
たった4つの質問とは?!

1つ目の質問は、
「今日行ったことの成果と結果」

その日1日を振り返えさせる質問だ。

毎日届く成果と結果を読みはじめると、
社員がどんな仕事を、何を成果と考えて
働いているのか、

自分が全く理解していなかったことに
気づかされた。

社員の気持ちを全くわかろうとせずに、
指示を出していたのだ。伝わる訳がない。

お客さんの気持ちがわからずに、
チラシをつくっているようなものだ。

社員も、私が何を考えて指示を出しているのか
まるでわかっていなかったのだろう。

互いの気持ちが多少わかっただけでも
小さな収穫だ。

そして、2つ目の質問は、「明日の予定」

ほとんどの社員が
明日の予定を書けなかった。

目の前の仕事、30分先、1時間先の
仕事をこなすことで精一杯なのだ。

明日にすること?
そんな先のこと、先過ぎて書くことができませんよ。
これが、ほとんどの社員の本音だった。

大局を見て仕事をしていないので、
今やっている仕事が将来どうなるのかも
理解せず、ただ反応して動いているだけ。

それも給料のためだけに。

お節介な私は、その仕事の意味と、
俯瞰的に見て、今、何をしなければいけないのか、
都度コメントをするようにした。

「指示ばかりされたら、きっと嫌がるだろうな」
と思ったが、反応は真逆だった。

飼い犬が餌をくれと
口を開けて待つように、
明日の仕事の指示を、
待ち望むようになっていった。

人は自発的に行動するもの。
そう考えていた私がバカだった。

社員には試練を与えろ

そして、3つ目の質問が「問題点とチャレンジすべきこと」

小型犬が大型犬にキャンキャン吠えるのと同じで、
社員は、会社の問題点を細かく指摘する。

指摘するのはいいのだが、
解決策を全く考えていない。
それか、非現実的な解決策だ。

そんな訴えは、聞くに堪えない。
本当に面倒だ。

問題を解決するには、
リスクを取らなければいけない。

その痛みを引き受ける覚悟がないくせに、
ただ吠えるだけなら社員として雇う意味がない。

社内にテロリストがいるようなものだ。

問題点とチャレンジ、
こんな質問して、なんの意味があるのか?

どうせくだらない要望がくるだけだ。

そう思っていたが、
毎日届くメールを見て、
この質問の意図は、問題点を指摘させるのではなく、
日々の気付きを書かせることなのだとわかった。

この質問に答えさせ続けると、
会社側に向けていた、問題の原因を、
だんだんと自分に向けるようになっていった。

自分が、こう変われば、会社が良くなる。

そんな言葉が増えていった。

毎日書くことで起こる、ある変化とは?

4つ目は「社長・上司への質問」

私は、社員の抱く疑問など、
まったく考えようとはしなかった。

むしろ質問なんてないものだと考えていた。
思っていた通り、はじめは、まったく私への質問はなかった。

結局、この4つの質問をしても、しばらくの間、
これと言って目立った変化は現れなかった。

師匠が言うことを実践しても
社員は変わらない。

やはり、人を育てようなんて
考えた私がバカだったのだ。

しかし、5日、10日、20日…30日…

毎日この質問に答えさせ続けていると、
社員にある変化が起き始めた。

質問に対しての「言葉」が変わり始めたのだ。

人財バブル到来

ある日突然、
ブラック社員がホワイト社員に
変わりはじめた。

会社の事には無関心で、
当事者意識を持たなかった社員が、
自分の事のように会社の事を
考えるようになったのだ。

営業は契約の数字に真剣に向き合い
目標数字を達成させるために知恵を絞りはじめた。

事務はミスや漏れが少なくなり
どうすれば業務スピードが上がるのか、
生産性を上げられるかを考えはじめた。

現場監督は、
スムーズなスケジュールの進行、
事前のトラブルの回避、
コスト管理にまで興味を持ち始めた。

会社全体が活性化し、
モチベーションが高い状態が続いている。

起業して初めて見る光景だ。

しかし、「なぜ、質問しただけでこんなに変わるのか?」

私は社員とコミュニケーションを取ろうとは、
これっぽっちも考えていなかった。

この毎日の質問のやり取りがコミュニケーションとして、
機能して、会社の風通しが良くなった?

しかし、それだけでは解せない。

なぜ、会社が活性化したのか?
モヤモヤした気持ちを晴らすために
師匠に質問をぶつけてみた。

ダメダメ社員が幹部候補に変わるツール

すると師匠は次のように私に言った。

「自分と向き合わせただけです。

社員は会社に不満を抱く、
なぜかというと、問題が自分のせいだと
思いたくないからです。

全力で自分と向き合わないようにしているのです。

しっかり向き合うことさえできれば、
自然と、正しい答えを導き出すことができるのです」

師匠の言葉を聞いた時、
私の使命は、まさにこれだと悟った。

経営者が抱えている悩みは
ほぼ共通している。

「人が育たない・・・」
「入ったけど、すぐに辞めてしまう」

そのような、私が20年間悩まされ続けてきた
問題を解決するための人材教育システム。

毎日4つの質問をするだけ、という
日々業務に追われる中小零細でも
簡単に導入できるシステム。

それが「ラインナップマネージャー」だ。

質問に答えさせ、その答えをチェックし、
社員の言葉を矯正することで、行動を
あるべき方向に導いていく。

それを続けることで、社内を活性化していく。
それこそが、私のミッションだ。

そして、社員が育たず、高齢化し、
廃業への道を突き進んでいると嘆いていた
会社に、このシステムを提供してみた。

実際、蓋を開けてみると中身はめちゃくちゃ。
典型的な超ブラック企業だった。

デイリーメールを書かせると
社員一人一人の仕事ぶりが手に取るようにわかった。

当初は上司に怒られないように書いているだけの
まったく意味のない日報だった。

グラフィックス 2

 

 

 

 

 

 

与えられた業務を何も考えずに
ただこなしているだけ。

毎日送られてくる文章から、
簡単に読み取ることができた。

しかし、言葉の矯正をしていくと
変化が現れ始めた。

そして、半年後・・・

下記の文章を読めば、
社員の意識が変わったことが読み取れるだろう。
やらされているのではなく
自ら記録するように書くようになっていった。

今までは、上司への
「ボクちゃんのことを責めないで」と言わんばかりの
言い訳ばかりの文章が、自分自身へのフィードバックに
変わっていった。

逃げ出したくなる現実に真正面から向き合い、
出来る限りの解決策を考えるようになったのだ。

「言葉を矯正する」
これがキーワードかもしれない。

それをすることで、
仕事を楽しむことができるようになっていった。

グラフィックス 3

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

問題点とチャレンジすべきこと
はじめたその日

グラフィックス 4

 

 

1行、もしくは数行しか書けなかった
問題点とチャレンジも、日を追うごとに、
長くなっていった。

どうでもいい、つぶやきから、
気づきと、その気づきをもとに、
どう改善していくかの宣言型に変わっていった。

リスクを自ら取りに行き、
そのリスクを楽しむような内容だ。

数ヶ月前まで、箸にも棒にもかからない
ダメダメ社員だった彼が。

半年後

グラフィックス5

 

 

 

 

 

 

 

言うまでもないが
この営業部の中で一番出来の悪かった社員が
この年リーダーに昇格した。

私の専門とする住宅業界では、
このシステムを使い、

年間10棟から、たった2年で
年間40棟に急成長した企業など
数字ではっきりとした結果が出ている。

この数字を見て確信したことがある

それは、この方法を知ってしまえば
社員教育の苦労から解放されるということだ。

今回、この仕組みを紹介するセミナーを開催する。

住宅業界以外では、はじめての公開

4つの質問をどのように答えさせ、
そして、社員の言葉をどのように「矯正」していくのか、
数年間かけて蓄えてきたノウハウを
惜しげもなく公開する。

日程は、4月22日(土曜日)13時30分から17時。
場所は、東京だ。

このセミナーに参加すれば、
もう、人材教育で悩むことはなくなるはずだ。

では、このセミナーに参加して得ることができる知識の
ほんの一部を紹介すると・・・

無題なぜ、社員は否定的なことしか言わないのか? そして、なぜ、否定的な社員はどんどん増殖していくのか?
ダメ社員は伝染する。そして、増えれば増えるほど、会社の雰囲気は悪くなる。腐ったみかんのようなテロリスト社員を粉砕する。ネガティブスマッシャーのメカニズムを公開! 会社の空気が一瞬で変わります。

無題褒めてもダメ、叱ってもダメ。育て方のベストミックスとは?
社員は判断しない。だから、基準をつくる。そして、その基準を徹底しさえすれば、褒めなくても、叱らなくても、勝手に社員は育つようになる。その基準のつくり方と、それを、PDCAサークルにどのように乗せるのかを公開!

無題上司の顔色を窺う日報から、自分へのフィードバックに変える、言葉の矯正法とは?
「ボクちゃんのことを責めないで」そのような言い訳ばかりの日報は、書かせるだけムダだ。日々、気づきを得て、自分へのフィードバックに変えていく、「言葉の矯正法」の詳細を解説。もしかしたら、あなたの声がけは、徹底的な間違いをしているかもしれない。

無題社員が育たないのは、コミュニケーションがないから?! 日々声がけし、自己重要感を上げていく簡単なストローク法とは?
一人前になった瞬間、「辞めさせてください」と言われた経験はありませんか?新入社員が辞める一番の原因は、声をかけてもらえなかったという、とてもつまらない原因。毎日簡単に声がけして、社員の自己成長を促すストローク法を紹介!

無題生産性が低いのは社員の能力が低いから? 劇的にハイパフォーマーを増やす仕組みを公開!
社員は目の前の仕事しかできない。なぜなら、優先順位をつけられないからだ。仕事をする上で最も大切なものは時間管理。生産性の低い社員ほど順序が滅茶苦茶だ。社員が知らない間に、時間を有効活用するようになる仕組みを紹介。

無題社員がバラバラでも会社は成長する。
人が育たないのは、価値観が共有できていないから。しかし、だからと言って、ミッションやクレドをつくっても、すぐに記号化してしまって、全く意味がないと感じている方も多いはず。社員がバラバラでも、人が育つ環境をつくる、超簡単なツールを紹介。

これは、今回のセミナー紹介する内容のほんの一部だ。

あなたの会社は人が育つ環境が
整っていると自信を持って言えますか?

この質問をもう一度、
是非自分に問いかけてほしい。

このセミナーに参加するべきか否かは
自ずとわかるはずだ。

では、参加費用だが、
社員の悩みから解放されるとしたら、
あなたは、いくら払うだろうか?

500万円、それとも1000万円?

社員教育コンサルは、フェイク(偽)ニースばかり

私は、社員教育に毎年、
数百万円つぎ込んできた。

軍隊式のものから、マニュアル制作まで、
多種多様なものに相当なお金をかけてきた。

しかし、どれ一つ役に立たなかった。

今回紹介する仕組みは、
もう既に多くの会社が実践し、
実績を出している。

先ほど紹介した営業リーダーは、
入社2年目で、今や会社を背負って立つ
人材に育っている。

入社当時は、ズブのド素人。
箸にも棒にもかからなかった人材だ。

それを短期間で成長させた。

私が最も社員教育に苦しんでいた時期に、
もし、この話を聞いたとしたら、1000万円の費用だとしても、
すぐに銀行に振り込みに行ったことだろう。

しかし、私は、この仕組みを
人を育てることで悩んでいる人すべての方に
知ってもらいたいと思っている。

だから、参加費用を5万円にしようと思う。

しかし、今の人手不足の時代、
多くの会社が採用に莫大なお金をかけている。

とてもじゃないが、教育に回せるお金は、
そんなにないはずだ。

多額の採用費用をかけて、雇った人間が、
教育ができないために、次々と辞めていく。

まさに地獄だ。

そのような苦しみの中、
一生懸命、社員教育に力を入れていこうという
社長さんのために、今回のセミナーの費用は
3000円(消費税別)にしようと思う。

安いだろうか、高いだろうか?

ただ、1つだけ問題がある。

それは、会場の関係で、
参加できる人数が最大20名ということだ。

今回のセミナーは、少人数でしっかり学んでもらう予定だ。
なので、参加者は社員教育に本当に悩んでいる
経営者の方に限定にさせてもらう。

会社を経営していなかったり、
コンサルタントをしている方の
申込みはお断りします。

なので、真剣に悩んでいる方は、
是非、今すぐ申し込んでほしい。

定員になり次第、募集は終了だ。

どんなに参加したくても、
定員になったら、参加することはできない。

興味のある方は、今すぐ応募してほしい。

今、全国の社員教育に悩んでいる経営者の方に、
この案内を送っている。

もしかしたら、もう席は埋まっているかもしれない。

どうか今すぐ申し込んでほしい。

社員教育の悩みは、私に任せてほしい。

社員活性化の仕組み構築セミナー

 開催日程:2017年4月22日(土)13:00〜17:00

 会  場:東京駅周辺(お申し込み確定後、受講票を発行いたします)

 参加費用:3,240円(税込)

 対  象:社員教育にお困りの経営者さま、役職者さま

 定  員:20名

 ※満席になり次第、締め切りとさせていただきます。

 

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株式会社インプロビック 代表取締役
日本ビルダーズ株式会社 代表取締役

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追伸:

日本には、良い商品があるのに、社員マネジメントが
うまくいかず、事業が拡大できない会社が数多く存在する。

多くの会社が真面目に誠実に仕事をしているのに、
社内のコミュニケーションがうまくいかずに
ストレスを抱え苦しんでいる。

失われた20年の間、人を育てていなかったため
世代間コミュニケーションが断絶してしまっている
会社が至る所にある。

裏を返せば、社員が自ら動き、自発的に行動し、
活発なコミュニケーションを取れる環境をつくれれば、
事業は拡大し、良い商品やサービスを世に広めていく
ことができるのである。

集客ノウハウを学んだり、営業力アップの講習に
社員を参加させたり、広告に膨大なお金を投入せずとも、
売上があがり、経営が安定するとしたらどうだろうか。

今回はかなり人数を絞って、その仕組みを
構築する方法をお伝えする。

募集が終了してしまう前に、
是非、今すぐ応募してほしい。